腕試しクエスト

名称依頼人難易度ターゲットメンバー数報酬候補同行者BGM
目的地目標数メリット発生時期
スタンとの腕試しスタン★★☆☆☆スタン1600ガルド(100%)-Bare its fangs
コンフェイト大森林-獲得経験値5%増加重要任務
「魔物の搬送」クリア後
リッドとの腕試しリッド★★☆☆☆リッド11000ガルド(100%)-Eternal mind
オルタータ火山-獲得経験値5%増加重要任務
「ミブナの里へ向かえ」発生後
アスベルとの腕試しアスベル★★☆☆☆アスベル11400ガルド(100%)-決戦!奮い立たせて
カダイフ砂漠-獲得経験値5%増加重要任務
「暁の従者、潜む」発生後
ヴェイグとの腕試しヴェイグ★★★☆☆ヴェイグ12000ガルド(100%)-The trial
ブラウニー坑道-獲得経験値5%増加重要任務
「創生の時を知るモノ」クリア後
クレスとの腕試しクレス★★★☆☆クレス12600ガルド(100%)-ABILITY TEST
カダイフ砂漠-獲得経験値5%増加重要任務
「空色の石」発生後
カイルとの腕試しカイル★★★☆☆カイル13300ガルド(100%)-THE DREADNOUGHT
ヴェラトローパ-獲得経験値5%増加重要任務
「世界に向けられた牙」発生後
カイウスとの腕試しカイウス★★★★☆カイウス14100ガルド(100%)-遭遇
ヴェラトローパ-獲得経験値5%増加重要任務
「水の上をすべる花」発生後
エミルとの腕試しエミル★★★★☆エミル16500ガルド(100%)-I'll go
ブラウニー坑道-獲得経験値5%増加重要任務
「砂漠の命」発生後
ロイドとの腕試しロイド★★★★☆ロイド18000ガルド(100%)-Fatalize
カダイフ砂漠-獲得経験値5%増加重要任務
「記憶の底 始まりの時」発生後
セネルとの腕試しセネル★★★★☆セネル110500ガルド(100%)-猛りの滄我
シフノ湧泉洞-獲得経験値5%増加重要任務
「希望の灯火」クリア後
ルカとの腕試しルカ★★★★☆ルカ110500ガルド(100%)-剣を以って打ち砕け
コンフェイト大森林-獲得経験値5%増加重要任務
「命の欠片を集めて」発生後
ルークとの腕試しルーク★★★★☆ルーク114000ガルド(100%)-The edge of a decision
カダイフ砂漠-獲得経験値5%増加重要任務
「生命の躍動の中へ」発生後
ユーリとの腕試しユーリ★★★★☆ユーリ117500ガルド(100%)-不撓不屈
ルバーブ連山-獲得経験値5%増加重要任務
「黒宝玉の帰還」クリア後
(白オーブ3つ入手後)
シングとの腕試しシング★★★★★シング117500ガルド(100%)-発動、ソーマリンク!!
アルマナック遺跡-獲得経験値5%増加重要任務
「霊峰に隠された秘密」クリア後
(ソーサラーリングLv3入手後)
カノンノとの腕試しカノンノ★★★★★カノンノ122000ガルド(100%)-Tide on edge
聖地ラングリース-獲得経験値5%増加重要任務
「霊峰に隠された秘密」クリア後
(ソーサラーリングLv3入手後)

戦闘の基本

  • 敏捷は少なくとも100は欲しい。どうしても足りないならルミナシア中隊様に頼れ。
  • 仰け反り耐性などがあると、安定性がかなり増す。
    • レディアント(体装備)+称号「決戦存在」で仰け反り耐性+2にすればゴリ押しも可能。
  • 相手の剣を握っている手の方を抜けると相手は攻撃を空振りする。そこからコンボするのが基本。
  • タイマンなので、ガンマン・忍者を使えばかなり楽に戦える。

vsスタン

  • バランスのいい相手。遠距離、近距離ともに強い。まともにコンボをもらえばかなりレベルが高くてもキツい。
  • コンボをガードすると大抵烈空斬や虎牙破斬であたまの上を飛び越えて隙だらけになる。其処を突こう。
  • 使える術はファイアボール、イラプション、フレアトルネード、エクスプロード。特に注意するべきなのはファイアボールとフレアトルネード。
    • ファイアボールは詠唱が早すぎてまず潰せない。スタンに対して直角に走れ。
    • フレアトルネードはかわしようが無い。ファイアボールとは明らかに詠唱の長さが違うので、発動が遅いと見たら即マジックガード。
    • スタンの使う術・技のほとんどは火属性持ちなので、装飾品にフレアマントを装備しておくといい。
  • 稀にOVLを発動してくる。秘奥義も使ってくるのでOVLされたら全力で逃げるべし。

vsリッド

  • スタンとは違い術攻撃が無い。その分積極的に距離を詰め連撃を叩き込んでくるので気が休まらない。
  • やはりコンボをガードすると裂空斬や虎牙破斬であたまの上を飛び越えて隙だらけに。
    • しかし高ヒット数の秋沙雨もあるのでガード戦法はよほどタフな職業でない限りやらない方がいい。
  • この辺りからOVLと秘奥義をぶっ放してくる。

vsアスベル

  • 通常攻撃は悲惨の一言だが、広範囲かつ多段技の幻魔衝裂破がとにかく強い。
    • かなりの技に確定反撃を決める上に走って躱せる技でもない。アスベルがダウンしなかった場合、移動技で締めて即ガード推奨。
  • コンボをガードしても頭の上を飛び越えない上、大概ガードブレイクする。
    • 防ぎたければ通常攻撃一段目の時点でアスベルの右手側にダッシュ。
    • ただし、回避後にアイテムを使う場合
  • 間合いが開くと使用する覇道滅封は威力こそ高いが実質的に出が遅い魔神剣。
    • 腕に光を貯め始めた時点で横に動けば容易く回避可能なので殴るなりアイテムを使用して体勢を整えるなりすると良い。
  • OVLどころか秘奥義までぶっ放す。食らうとほぼ即死。
  • また威力が高く射程無限の葬刃にも注意。レベルが低いと致命傷レベルのダメージを受ける。
    • さらにダウン効果があるので、うまくガードなどをしないと耐えたとしても追撃される。

vsヴェイグ

  • 大剣士らしく攻撃力が絶大。一回フルコンボを食らうだけで軽く死ねる。
  • ただし、大剣使いのサガか攻撃回避はとんでもなく楽。
    • フリーランでヴェイグの周りをくるくる回っているだけでもかなりの確率で通常攻撃を仕掛け、そして外す。
    • 距離を取りすぎると幻龍斬をもらうので、ある程度ヴェイグに近い間合いを取るようにしよう。
  • ほとんどの攻撃が水属性。アクアマントがあると気持ち楽になる。
  • やっぱりOVLどころか秘奥義までぶっ放す。食らうとほぼ即死。

vsクレス

  • 攻撃の出が早く、コンボが強く、ガードもきっちり決めてくる強豪。
    • 大剣使いなど、一部の職業では走って攻撃をかわす事が難しい。鋼体があるとぐっと楽になる。
    • 一応ガードしていればあたまを飛び越えてくれるのだが、あまり期待しないように。
  • どうしてもよけられない場合、突っ込んできた時に合わせて特技を使って迎撃しよう。
  • 守備力こそ高いが攻撃力はヴェイグ以下、意外と生き延びることができるはず。
    • しかしアイテムを使う隙は滅多に与えてくれないので注意。
  • 大剣士などを使う場合、一度放置してレディアント装備を取ってから挑むと楽。

vsカイル

  • 風と火の攻撃術、風・火・光の攻撃技を使う剣士。
  • クレスに比べて攻撃速度が低下したためダッシュでかわすのは楽に。ノーダメも十分に狙える。しかし術には注意。
    • フレイムドライブは追尾弾。かわすのは無謀、止めるのも無理。
    • 一番強力な術はヴォルテックヒート。かわせないし止まらない、威力も中々。
  • 接近戦を挑み続けるにも無理があるので、ある程度の術防御は確保しておくこと。
  • スタンと同様に通常攻撃をかわしてちまちま攻めよう。クレスよりは楽なはず。

vsカイウス

  • 攻撃力と技性能は大した事はないのだがクレス並みに通常攻撃が優秀。
    • ここら辺まで来るとガードブレイクは当然レベル。遅い職業だと非常に不利。
  • レディアント装備付きの前衛なら何の職でも十分ごり押せる。
    • 良くも悪くもクレスを倒せたら負ける要素は特にない。頑張ろう。

vsエミル

  • 移動が恐ろしく速い上にリーチも広い。だが、通常攻撃の初段が横薙ぎなので素早い職業ならかわすのは楽。
  • 虎咬裂斬刺を初め、ガードに成功するか、かわすと意味もなく空を舞う技が多い。
    • 特に、虎咬裂斬刺は技が出た時にエミルに対して直角に走っているならほぼ回避確定。
    • 総じて隙だらけなので、スピードに対応できるかガードがある程度硬ければただのカモ。
  • 一応、攻撃力はかなり高いので注意。
    • 純粋にパラメータが足りないとほぼ敗北確定だが、足りている場合ただ速いだけという極端な相手。

vsロイド

  • 1段目、2段目の通常攻撃は弱いが3段目の回転切りがやたらと強い。
    • フリーランでかわしたらすぐに反撃。鋼体がないと即コンボに繋がる。
  • 攻撃力、速さともにエミルより低い。
  • かなり平均的な能力なので、カイルを倒せたなら負けることはないだろう。

vsセネル

  • 相変わらず通常攻撃が速い。間を空けて回避するとすぐに幻竜拳で懐に飛び込んでくる。
  • 近づかれると大抵はふっはくらえ→爆竜拳→砕牙爆竜拳といった連撃コンボを決められてしまう。ガードして連打が終わるまで耐え凌ごう。
  • 今回は魔神拳・双牙持ちなので距離の離れたところからでも高ダメージを与えられるようになっている。
    • ただし、何故か臥竜砕と剛招来が無くなっているため接近戦での破壊力が若干下がった。
  • 噴竜撃と神竜撃を狙っての回避手段は健在。これを撃ってくると着地の際に背後を見せて一瞬隙が出来るので、逃さずコンボを仕掛けよう。
  • コンボを始動しようとするとパッシングスルーでかわすことがあるので常に動きに気をくばろう
  • 迫撃掌や爆撃掌を使ってきたら、まず高頻度で次の攻撃は投げ技に連携してくる。
    • 前作までは礫岩砕落撃だったが、今作では巨岩裂落撃を使う分威力が増している。
  • HPが1/4以下ほどまで下がるとOVLして、秘奥義・殺劇幻竜陣を使用してくる。
    • これを使われるとほぼアウトなので、半分以下まで減らしたらこちらの秘奥義で即一発で仕留めたいところだ。

vsルカ

  • 只でさえ高い物理攻撃力を開幕剛招来で更に跳ね上げてくる。
    ガードの上からでもガリガリ削られていくので回復はマメに。
  • 裂空斬系の技が多いのでこれをやり過ごして反撃をしていくのが基本。

vsルーク

  • 剛招来とヒット数の多い技でゴリ押しを狙ってくる。
    • 仰け反らせる技が多いため、決戦存在があるとかなり安定する。逆に、ないと厳しい。
    • 烈震天衝などの技を使われるとガードブレイク必至。クリティカルガードなどで防ごう。
  • 幸い飛び上がる技が多いうえに、通常攻撃の終わりに間が出来る。攻撃する隙は大いにあるだろう。
    • 特に簡単に躱せるのは双牙斬と崩襲脚。通常攻撃はルークの直前で剣を振り上げた方と逆側に垂直に走れ。

vsユーリ

  • 貧弱な通常攻撃、かわしやすく隙が大きく直撃しても反撃可能な技、ぱっとしない能力の三拍子。
    • 特に虎牙破斬は隙が酷く、慣れればコンボ中にすら脱出可能。しかもよく使う。
  • 足もそこまで早くないため敏捷が十分にあれば無駄に通常攻撃を繰り出す。
    • ユーリの通常攻撃はどこで攻撃を止めても大きな隙を晒すため、慣れれば簡単に追撃可能。ヒット&アウェイの練習には最適かもしれない。
    • なお、通常攻撃はルークと同様に回避可能。
  • 一応、HPが1/4を切るとOVLを使う。クレスに勝てたなら、これをまともに喰らう位しか負ける要素はない。

vsシング

  • 基本的に直線への攻撃が多く、横方向へのズレに弱い。
    • おまけに足も遅く、敏捷が100もあれば直角に走り回っているだけで十分攻撃を回避可能。
  • 飛燕翔旋は外れやすくガードされた時の隙が大きい。しっかりカウンターを決めて行きたい。
  • 遠距離相手に打ってくる星影連波は射程距離が無限ではなく、動作が長い。躱してしまえばアイテムを使うのは簡単。
  • HPが1/4を切るとOVLを使う。その前に倒したい。

vsカノンノ

  • 基本は通常攻撃からコンボを繋いで攻めてくる事が多く、術はあまり使用してこないがHPが少なくなると術での攻撃頻度が上がる。
    • 通常攻撃の範囲が広いためフリーランで逃げていても当たる可能性が高く、最悪の場合仰け反って特技→秘技に繋がって被ダメージが増えてしまう危険性もある。
    • ただ、攻撃速度的にパッシングスルーで後ろに回れやすい事と奥義にまで持ち込む確率が低いという性質があるので防御→パッシングスルーで反撃する事も可能。
  • 使用してくる術はライトニング、グレイブ、バーンストライク、インブレイスエンドと属性の統一性がないので、術防御力に自信がないのであればプロテクトバングル装備推奨。
  • 体力が少なくなるとファーストエイドで回復するため、長期戦を控えたければ詠唱を阻止する事。
  • OVLをしてくる確率が他の主人公と比べると圧倒的に低い(残りHPが十分の一になってようやく発動してくる)が、秘奥義はHIT数が意外にあるので途中で耐え切れず死亡する危険性もあるため、自信がないのであれば使用される前に急いで倒そう。
  • もともと中衛キャラのためか、距離を詰めてくることは少なく、距離を開けようとする動きも多い。
    • そこでこれを利用して例えば剣士ならひたすら魔神剣を連打してやると、意外とこちらのペースでもっていけることも。



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Last-modified: 2013-01-09 (水) 21:55:08 (3211d)